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  <title>後藤よしのりテッテイ検証</title>
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    <title>後藤芳徳さん、コーチについて語るよ</title>
    <description>
    <![CDATA[なにげなく後藤芳徳さんのFBを観ていたら、きょーみ深い書き込みを見つけたよ。<br />
後藤よしのりさんって、コーチに関してのドクマをお持ちなのですね～。<br />
ちょっと、引用してみようかしらん。<br />
＝＝＝<br />
僕は自分にコーチやコンサルをつけない、コーチやコンサルを信じません。<br />
それは一貫性が無いとか、外から自分はお金をいただきたいけど、自分自身は他に払うのが嫌だというのも浅ましいというのもあるのですが一番の問題は他にあります。<br />
今書いている本にも詳細を書いているのですがコーチやコンサルの一番の機能は「節約」だからです。<br />
お金や時間や労力の節約が最大の機能です。<br />
紆余曲折にはコストがかかります。その紆余曲折によって生じるかもしれない損失を事前回避するための施策のひとつがコーチやコンサルなわけです。<br />
逆に言えば、それができないコーチやコンサルは存在価値がありません。<br />
コーチやコンサルを名乗りながら自分自身は自分にコーチやコンサルをつけない人は本質的に、その理解ができていない人だという証明なんですよね。<br />
だから、その人は信用に値しないというか知的に「わかっていない」人だと良くわかるわけです。<br />
人間は万能ではないので自分が得意ではない領域は悩むという紆余曲折を避けて「この人なら大丈夫」という人がいれば、お願いした方が良い。<br />
そう判断しない人は「あんたがやっている仕事もちょっと信用ならないね」ということになるのです。<br />
でも問題は「本物が極めて少ない」ということです。<br />
また本当の意味での実務経験がある人も極めて少ない。<br />
僕は常に自分にコーチやコンサルをつけてますが常に90%はハズレです。<br />
でもラーメン屋や焼肉屋と同じなんですよね。<br />
良く良く調べて食べに行っても90%はハズレです。<br />
だから当たりを見つけるととてもうれしい。<br />
仕組み作りや会議の指導では本当に信頼していた山崎さんですがヒヤリングの部分の比重が極めて大きく、そして山崎さん自身が、この部分が本当に得意なんだなぁと今日は深く実感しました。<br />
僕自身大変勉強になりました。<br />
＝＝＝<br />
<br />
後藤よしのりさんらしい、含蓄のあるロジックが内包されていて、とても惹かれるものがありました。さすが後藤さんです。]]>
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    <pubDate>Fri, 22 Mar 2013 23:02:23 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>読書家だなぁ、後藤よしのりさんって。</title>
    <description>
    <![CDATA[ホントにそう思うのです。<br />
後藤芳徳さんって、かなりの読書家だと思えてなりません。<br />
じつにその話題の豊富さであったり、ウィットに富んだ示唆的なヒョーゲンであったり、それほどまでに多種多様なトークができる後藤芳徳さんは、アタシにとっちゃ雲の上のひとですわ。<br />
<br />
たとえばここ最近のFBでの投稿記事。<br />
ちょこっと拝借たてまつりまする。<br />
<br />
＝＝＝<br />
就活とかで結果も出せない仕事について不幸になる人がいます。<br />
僕は、この本を読んでから使命についてシンプルに考えるようにしました。<br />
仲間にも、そのアドバイスをしています。<br />
<br />
①好きなこと<br />
②向いていること。すなわち結果が出せること<br />
③世の中にプラスのエネルギーが増えること。<br />
<br />
①×②×③　で使命が作られていると考えるんですね。<br />
<br />
この本では愛とかって書いていたような気がします。<br />
１０年位前に読んだので曖昧ですが。<br />
<br />
でも好きでも結果が出なければ、それで給料をかすめ取るのはワガママだし。<br />
向いていて結果が出ても嫌いなら、いずれ自分の心身が持たなくなります。それは自分に仕掛けた時限爆弾です。<br />
また好きで結果が出せても、それによって世の中にマイナスのエネルギーが増えたら、それは使命とは言えないですよね。<br />
例えば詐欺師です。詐欺が好きで適性があり結果が出せる。そりゃ被害者を爆発的に増やします。<br />
犯罪は、総じて同じです。<br />
<br />
使命についても多くの人が色々な角度から「使命論」というような色々な話をしますが、そんな複雑だったら使命がわからない<br />
まま死んでいくんじゃなかろうかと。<br />
<br />
だからシンプルに考える話が本物だと思って参考にしてます。<br />
<br />
上記解釈はかなり僕の個人的なものが入っていて本を読んだら全然違うと思うかもしれませんが、そこはご容赦を。<br />
＝＝＝<br />
<br />
ある本を読んでの後藤よしのり氏の投稿ですが、含蓄あってまた、色合いが出ていてとっても惹かれます。<br />
このよーなウンチクある人物になりたいものでありまする。<br />
]]>
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    <category>未選択</category>
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    <pubDate>Mon, 11 Mar 2013 01:26:37 GMT</pubDate>
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    <title>えふびー後藤芳徳もえいやっと検証！</title>
    <description>
    <![CDATA[後藤よしのりをハケーン！どこでって？FBでんな。<br />
ええ、いやさすがでござりますな、彼の表現はすごーくシンプルにもかかわらず、繰り出される核心ブブンは流石としかいいようのない深さを感じ入る。<br />
いまもって後藤芳徳ほどのアピール性をもつ人物はわたしは見たことがないっす。<br />
<br />
たとえば最近の。（引用いたします）<br />
<br />
『なぜ「お金を貸して欲しい」というセリフを言う人間は親友でもないのに、そんなセリフを言えるのだろうか？<br />
　そして親友は絶対に、そのセリフを言わない。』<br />
<br />
ふむふむ、てな感じでしょう。<br />
このあたりが、毒舌でもなければ、後藤よしのりの真骨頂といえるかもしれません。<br />
<br />
と思えば愉快なのもあったり。<br />
<br />
『ウルトラマンナイス_MV<br />
独特の味わい。<br />
パパパパンチが得意技。<br />
西荻のラーメン屋パパパパパインみたい。』<br />
<br />
うぷぷと思わず手を口に寄せてしまう。<br />
この方はほんとにセンスがいいですよねー。<br />
<br />
そしてまたええこというなぁって内容を引用。<br />
<br />
『お金も時間も、その他のリソースも有限。<br />
限りがあるということです。<br />
無限ではない。<br />
だから何に使うかは徹底的な吟味が必要。<br />
だけど時間も有限ですから、その吟味そのものの時間も期限があります。<br />
そういう当たり前のことを無視した議論や制度が世の中には多いなぁと。』<br />
<br />
ね、やっぱり後藤芳徳さんって御方は味があって、精神の骨格がしっかりしていて経験ホーフでいいですよねー。<br />
ボクもちゃぁんと見習わなきゃ。。。<br />
]]>
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    <pubDate>Mon, 18 Feb 2013 08:19:20 GMT</pubDate>
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    <title>テッテイして後藤よしのり氏を検証しまくる所存</title>
    <description>
    <![CDATA[えもいわれぬぷータロウの私メでござるが、後藤よしのり氏にすこーしばかり惹かれるところあって、おもむろに検証みたいな真似事をしてみたいと思い立つ。<br />
とはいっても後藤芳徳（よしのり）氏のことをどれほど知識的に蓄えているかというと、まぁこれからえんやこらしょと独学に近く、吸収していこうと試みんとしているのだ。<br />
<br />
ぱっと思いつくところでは「モテる」本であろうか。<br />
後藤よしのり氏が超有名になったのは、もちのろん、「モテ」本であろう。<br />
私メも２冊ほど読んだころがあったりして、当時はずいぶんとタメになった。<br />
つまりは、テクではなくって、どうオトコの魅力作りをするかといういわば、哲学的な匂いすらした。<br />
だからこそ、モノホンというか、ファンも多かったりするのだろー。<br />
<br />
最近のところでは、後藤氏はFacebookで見かけることがある。<br />
辛口だけれども、堂に入っていてそのモノイイもなかなか惹かれるものがある。<br />
テッテイ検証という意味では、こうしたごく最近の発言なんかもずいぶんと役に立つところでござる。<br />
<br />
いかんせん、筆の力が足りない私メのことだから、ある日思いついたように書き殴っては、ある日からパッタリという想定もされるが、お許しあれぇ。<br />
ということでひとまずこんな投稿をば。]]>
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    <pubDate>Wed, 06 Feb 2013 05:13:52 GMT</pubDate>
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